資産形成

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米国株IPO目論見書S-1/F-1

米国株 エクセラレートエナジー IPO目論見書S-1 まとめ

・海上でLNGの再ガス化を行い、提供する企業。・10基の専用FSRU(浮体式LNG貯蔵再ガス化設備)を保有し、操業開始以来、40社以上のLNGオペレーターと2,200件以上のLNGの移送を完了し、15のLNGターミナルを通じて5,500BCF(5兆5,000億立方フィート)以上の天然ガスを安全に納入する
2022.06.05
じっちゃまライブ

じっちゃまメモ2022年4月8日楽天証券セミナー

目先の米株は上を見ている。が、ごく短期のトレードウインドウ。5月の声を聞けばちょっとポジションを軽くしたい。5月、6月FOMCがあるが、それぞれのFOMCで0.50%の連続した利上げが実行される見方が有力。それは市場にコミュニケートされて債券市場では織り込まれている。株式の投資家も理解しているが、かなりアグレッシブな利上げ
じっちゃまライブ

じっちゃまメモ2022年3月30日

「北野誠のトコトン投資やりまっせ。」3月30日 - YouTubeでの広瀬隆雄さん登場シーンの備忘メモです。ざっくりとしたメモになっています。詳しくは番組をご確認ください。 本記事は情報の整理を目的としております。 ...
2022.04.08
投資情報・ツール

つみたてNISA/通常NISA・ジュニアNISAの利用実態

投資関連の書籍が多く書店に並んでいます。YoutubeやInstagram、TiKTokなどでも投資に関する発信が増えており、若い人にとっても株式・投資が身近なものになりつつあるようです。 株式・投資の中でも非課税メリットがあるNI...
2022.03.31
じっちゃまライブ

じっちゃまメモ2022年2月24日

ーロシア・ウクライナについてマーケットは織り込んだ?今回起こったことはいろんなシナリオの中で一番限定的だった。現状が維持できるなら株式市場的にこの材料はおしまいと言えると思う。ウクライナの一番東側、ドンバス地方という地域がある。ここにはドネツク、ルハンスクとか軍事産業を含む工業都市がある。
投資情報・ツール

世界各国のGDP成長率の将来予測について2021年10月版

世界のGDPですが、新型コロナウイルスの蔓延前の2019年と比較し、どのように伸びているのか。あるいは2021年と比較し、世界各国の経済がどのように回復、成長することが見込まれているのか、が個人的に気になったので調べてみました。
2022.04.25
じっちゃまライブ

じっちゃまライブ2022年2月13日ウクライナ情勢と株式市場

2022年2月13日のじっちゃまライブです。目次などから記事に飛んでいただき必要な情報を手早くとれるようにしています。 本記事は情報の整理を目的としており、特定の銘柄や取引を推奨する目的はございません。投資にはリスクを伴いますので、...
2022.02.14
じっちゃまライブ

じっちゃまライブ2022年2月11日 消費者物価指数と政策金利について

昨日消費者物価指数7.5%。悪い数字だった。コンセンサス7.2%とか7.3%とか。それについていま僕が考えていることをシェアしたく、ライブをした。過去アメリカでCPIが7.5%以上だった期間は2回しかない。 1回目は1973年9月~1975年11月。第一次オイルショックがあった。 2回目は1978年7月~1982年2月にかけてのハイパーインフレ。
2022.02.12
じっちゃまライブ

じっちゃまメモ 楽天証券セミナー 2022年2月10位置 米経済が「緩和縮小」加速を決定!2022年はバブル崩壊となるか?広瀬隆雄の米国市場の見通しアップデート

いよいよFRBがバランスシートの縮小を開始する。米国経済はどう動くかを今日、解説する。今日の公演の結論は今年の米国株のマーケットは±0を予想。指数で儲けるのはなかなか厳しいと考える。むしろ特定セクター、個別銘柄の方が今年は儲かるのではと考える。
2022.08.12
じっちゃまライブ

じっちゃまライブ2022年2月6日 雇用統計とインフレのことなど

非農業部門雇用者数46万人などだった。毎年2月は雇用統計に大幅な改定が入る月。 全米の人口が何人かという統計を取る前の前提としてのベンチマークの変更とかがあるから。今回の雇用統計は前年同期比の数字を議論するとかいうのは全く意味がない。1年前に遡っても数字が変わっているので、変わった数字と今の数字を比較する意味はない。 金曜日の雇用統計を見て我々が出来ることは、一歩下がって全体的に、巨視的にデータ全体を見た時にトレンドとしてどうなっているかということしか議論できないはず。
2022.02.10
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