漫画 九条の大罪 第34審 消費の産物⑦感想
雫のビデオが店頭に並んでいる。雫花ぴえん(しずくぴえん)という名前でのデビューだ。ビデオは馬鹿売れらしく、確かに宣伝費はかけたものの凄い売れ方をしていると粟生は雫に伝える。雫も元気にありがとうございますと、返事をしている。消費の産物①で現れたもともとの雫の友達が地面に座っている。
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画
漫画