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九条の大罪 第13審 家族の距離⑤ 感想

完全に山城と対決することを決意した形に見える九条であるが、今回は輝興儀(きこうぎ)の中身についてが一番長く触れられたところだ。介護施設に入居する老人はいるが、バスで迎えに来て夜は家に帰るようなタイプではなく、あくまで泊まりっぱなしというものを目指すのが輝興儀(きこうぎ)のようだ。
2021.05.15
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九条の大罪 第12審 家族の距離④ 感想

一般社団法人輝興儀(きこうぎ)への全額の寄付を遺言状に書かされる家守の父。字は子供の書いたような、字というより絵のようなメチャクチャな感じだ。菅原遼馬がスマホで写真を撮っている。長袖の裾からは入れ墨が見えている
2021.05.15
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九条の大罪 第11審 家族の距離③ 感想

父の墓参り後なのか、あるいはこういった服しかし服がないのかは分からないが短パン、ジャージ、キャップで金本のドーベルマンを連れた九条。「曽我部の父が弁護士費用を払いに来ている」と電話で烏丸が告げる。どうしても休日にしか来られないと、薬師前にたのまれ休日に出勤をしたようだ。
2021.05.24
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九条の大罪 第10審 家族の距離② 感想

ランニング後なのか、ランニング中なのか、そのままの服で墓参りをする九条。父親の墓参りを行っている。向き合うのは鞍馬蔵人(くろうど)、九条の兄で検事だ。
2021.05.25
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九条の大罪 第9審 家族の距離① 感想

屋上に首輪をつけた犬。金本が死んだのでミヨコは犬を殺処分するつもりらしく、しかたなく九条は引き取ることにしたようだ。直接ミヨコからではなく、壬生からの頼みらしいが、壬生も壬生で愛犬の「おもち」が忘れられなくて無理らしい。
2021.05.15
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九条の大罪 第8審 弱者の一分⑦ 感想

「懲役1年6ヶ月」の判決。刑務所で坊主頭の曽我部。刑務所は老人が多い。嵐山という刑事は取り調べで「お前だけご罪を被るなんて不公平」というも、「入れ墨を消したい」と返す曽我部。嵐山は不服そうだ
2021.07.06
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九条の大罪 第7審 弱者の一分⑥ 感想

九条の事務所。薬師前が九条に「ひどくないか」と詰め寄る。曽我部が罪をかぶり金本は不起訴ということに納得がいかないと。九条は曽我部を安い刑に持っていくことを考えてるという。本来は実刑3年のところを1年半にする何の文句があるのです、と聞きかえす。法ではなく倫理の問題だ、と薬師前
2021.05.15
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九条の大罪 第6審 弱者の一分⑤ 感想  

壬生がTシャツ姿を披露した。ついでにいうと、黒Tシャツ、スウェット、ネックレスや高そうな時計、バッシュというスタイルで、ウシジマくんの獅子谷兄弟のようなファッション、というか獅子谷(兄)とそっくりである。
2021.05.15
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九条の大罪 第5審 弱者の一分④ 感想  

曽我部の部屋。金本の後輩と思われる輩たちにパシリに使われる曽我部。マリファナを運ぶついでにメンチカツやら酒やらを買わされている。曽我部の部屋にはいろんな薬物を求める客が訪れる。 使う薬物によりそれぞれの客は特徴的で、マリファナをする客は幸せそう、コカインはパリピの遊び人で金持ち、覚せい剤は年寄りと貧乏人だと曽我部は心の中でつぶやく。
2021.05.15
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九条の大罪 第4審 弱者の一分③ 感想  

室内でライトを照らしそれっぽい植物を育てる男。出来はブリブリらしい。 場面変わって屋外の空き地のような駐車場で男たちがバットで横たわる人を叩きまくっている。リンチをしているのは金本の仲間らしき集団だ。
2021.05.15
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